・たんぱく質をとることができて、美味しく食べることができるクッキーを探している方
・日頃から筋トレに励んでいる方・ダイエットに取り組んでいる方
・大人、子供問わずだれでも手軽にたんぱく質などの栄養成分豊富なクッキーを探している方
・手軽にたんぱく質を摂取でき、尚且つ他の栄養成分もとることができるクッキーを探している方

筋トレに週3程度励んでいます。日頃からたんぱく質豊富な商品など興味があり、探していますが、今回はBASE Cookie(ベースクッキー)について紹介させていただきます。
たんぱく質をとるメリットは?
老化を防いでくれる効果もあり、不足すると肌や髪にダメージが出たり、筋肉が損なわれて疲れやすくなったりします。新陳代謝に重要な役割を持つ健康な血管を保つためにもたんぱく質は必要です。
たんぱく質は炭水化物、脂質とあわせて三大栄養素と呼ばれています。
また、肌や髪のトラブルだけではなく、集中力・思考力が下がってしまうことがあります。また、たんぱく質には保温効果があるため、不足すると体が冷えやすくなる可能性もあります。
たんぱく質は、糖質・脂質よりも脂肪になりにくいため、たんぱく質を多く含む食べ物らダイエット向きと言われています。しかし、とりすぎはカロリーオーバーになってしまいますので、注意が必要です。
たんぱく質をとる手段は?
例えば、プロテインドリンク、プロテインバー、たんぱく質の多い食品(卵など)など様々な手段があります。
以下、プロテインバーで糖質・脂質を抑えてたんぱく質20gも入っているものを紹介しております。興味ありましたらお願い致します。
たんぱく質20gもはいっているのに、糖質・脂質は7g以下に抑えたプロテインバー ぷっちょやシゲキックスで有名なUHA味覚糖の「シックスパック」 – satokin-gブログ
たんぱく質の多い食品として、森永製菓のプロテインのポータルサイトを参考にして以下、紹介させていただきます。
生ハム(24.0g)、鶏ささみ(23.0g)、ローストビーフ(21.7g)、牛もも肉(21.2g)イワシ丸干し(32.8g)、いくら(32.6g)、焼きたらこ(28.3g)、きな粉(35.5g)、油揚げ(18.6g)※100gあたりのたんぱく質量
かんたん、わかる!プロテインの教科書 森永製菓のプロテインのポータルサイト
このように、たんぱく質が多い食品はたくさんありますが、毎日食事の献立を考えていくことはなかなか大変ですよね。手軽にたんぱく質を摂取することができて、尚且つ30種類程度の栄養成分も同時にとることができる「BASE FOOD(ベースフード)」を紹介させていただきます。
BASE FOOD(ベースフード)とは
累計販売食数1000万食突破しました。
BASE FOOD(ベースフード)の特徴は、
いそがしい毎日でも、おいしくてからだにいいものを食べたい。
そんな想いから、手軽なのに栄養バランスがよい、完全栄養の主食を開発しました。
26種のビタミンやミネラル、たんぱく質、食物繊維など、体に必要な栄養素がぎゅっと詰まっています。
筋肉の材料になるたんぱく質、糖質の代謝を助けるビタミンB群、お腹の調子を整える食物繊維など約30種類の栄養素がすべて入った完全栄養食です。
BASE FOODが支持されている3つの理由
①主食を置き換えるだけで、栄養バランスがとれる
「主食・サラダ・メインなど」と組み合わせることで、栄養バランスを実現していましたが、なかなか揃えることは難しいのが現実。全てを揃えたBASE FOODでは、栄養バランスを考えて作っているので、色々買い揃える必要がなく、BASE FOODで栄養を摂取することができます。
②調理の手間なしで、さっと食べられる
袋を開けて食べるだけ。調理の手間を省くことができます。
③全粒粉ベースの良質な糖質
小麦全粒粉がベースのため適度に糖質を抑えられます。全粒粉、大豆、昆布、チアシードなど10種類以上の栄養豊富なしょくざをブレンドしています。合成保存料、合成着色料不使用です。余計な添加物を使っていません。
忙しい主婦の方でも、手軽に食べることができますし、お子さんがいればお子さんにも食べやすく、良質な糖分も使用していますので、良いと思います。
BASE FOOD(ベースフード)ラインナップ
☆BASE BREAD)ベース ブレッド)
プレーン、チョコレート、メープル、シナモン、カレー
※価格は312円~360円程度 1食あたり(1食2袋)
☆BASE PASTA(ベース パスタ)
フェットチーネ、アジアン、特製ソース4色セット
※価格は312円~640円程度 1食あたり
☆BASE Cookies(ベースクッキー)
ココア、アールグレイ
※価格は、544円程度(1食4袋)
ベースブレッド、パスタ、クッキーの3種類展開となっています。
※2021年8月21日時点
ブレッド、パスタもとてもおいしそうですが、今回はこの中でもクッキーを詳しくご説明したいと思います。
改めて、BASE Cookies(ベースクッキー)の種類は、
・アールグレイ
・ココア
2種類です。

アールグレイ茶葉の香り豊かなクッキーです。香ばしくて味もとてもおいしいです。たんぱく質7.7gも入っており、プロテインバーなみのたんぱく質をクッキーからとることができるのは驚きです。

パッケージにも記載はしておりますが、栄養成分として、たんぱく質7.7g/食物繊維3.1g/鉄1.4g/葉酸27.7g入っています。そのほかにも、写真を見ていただければお分かりだと思いますが、およそ30種類の栄養素が入っています。BASECookies(ベースクッキー)の特徴としては、たんぱく質以外にも、目や皮膚の粘膜を健康に保ったり、抵抗力を強めたりする働きがある「ビタミンA」や、カルシウムのバランスを整えのを手伝ったり、骨の健康を保つ働きがある「ビタミンD」が入っています。
およその30種類の栄養素がクッキーに凝縮しており、筋肉増強(たんぱく質)以外にも様々な効果を期待することができます。これだけの栄養成分がバランスよく入っていることで、様々な効果を期待することできます。
クッキーはアールグレイ味がほんのりして、食後のおやつ等に取り入れてみても良いかと思います。

このように、器に入れて食後のお菓子として、おしゃれにたんぱく質を手軽に摂取できる点も魅力的です。
お子さんにも食べやすいクッキーで、食後のおやつに出しても喜ぶこと間違いなし!そのなかで、栄養成分をしっかりとることができるところが特徴です。
コーヒー等とも相性は良いので、食後のコーヒーと一緒に食べて、手軽にたんぱく質を取ることができます。
また、食物繊維が3.1g入っていることによって、お腹の調子を整えてくれる効果を期待できます。クッキー等から手軽に簡単に取ることができますので、良いかと思います。
ココア味は、ココアの香りが漂い、甘さ控えめで食べやすいです。
ココアもアールグレイ同様、食後のおやつとして取り入れてみると子供にも喜ばれますし良いと思います。
まとめ
ブレッドやパスタ、クッキーと3種類あります。
ブレッド、パスタも気になると思いますが、今回は、BASE FOOD(ベースフード)の中でもクッキーについてご紹介させていただきました。BASE Cookies(ベースクッキー)の特徴としては、手軽にたんぱく質をとることができることはもちろん、ビタミンA・ビタミンC・ビタミンD・葉酸など30種類程度の栄養成分も同時にとることができるところです。
これだけの栄養成分がバランスよく入っているクッキーは私はあまり見たことがありませんでした。
筋トレ・ダイエットをしている方のみならず、様々な人に需要があるのではないかと思いました。
大人・お子さん問わずだれでも、手軽に食べる事ができて、栄養をしっかりとることができます。




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